カテゴリー「塾長の記事」の記事

夏季休校のお知らせ

今日もありがとうございます。塾長です。

怒涛の夏期講習前半が終了しました。

21日間、あっという間でした。

中学受験生、一生懸命やっています。

例年通り、公立中等教育学校に受かるための個人指導を自習室でしていますが、まだまだ仕上がりには遠く、後半に期待します。

中3生、語句テストに四苦八苦。

一部期限までに終わらない生徒がいました。

後半に期待します。

高校生、一般受験が増えたので、自習室にこもる人も増えました。

私は主にAO担当ですが、声が嗄れています。

毎年、大変だ大変だと言っていますが、今年こそ間違いなく一番きついです。

8月下旬からは出願が始まるのですが、、、後半に期待します。

色々なことがありましたがとりあえず夏季休暇です。

【夏季休校期間】

8月10日(木) ~ 16日(水)

この間は、電話応対や自習室開放もありません。

暑さが続きますが、熱中症などに気を付けてお過ごし下さい。

よろしくお願い申し上げます。

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講習9日目

いつもありがとうございます。塾長です。

夏期講習9日目。

早いものでもう全体の日程中3分の1のところまできました。

毎年のことですが、日中の激しい部活動など猛暑で体調を崩す人も多いようで、教室でもそのような欠席があります。

スポーツをする方、屋外に長い時間いる方は、水分や塩分補給を忘れずに、少し調子が悪いと思ったら無理せず涼しい所で休息をとるようにして下さい。

中3生へ語句テストを強制していますが、皆、期限までに合格しようと必死になっているようで、自習室が混雑してきました。

昨年度は冬期講習の時点でこの強制テストの効果がかなりあったのですが、それを話したせいか、今年の生徒たちは早め早めに進めています。

そうなってくると自習室が混雑して、受験シーズンに突入したことを実感します。

私もAO入試対策の授業に入ることが多くなってきたので、声が嗄れ気味ですが、休校日に講師や元講師、大学生になった卒業生たちとバーベキューで、久しぶりのストレス解放をしました。

卒業生も良く来る当校ですが、元講師たちも何かあれば集まってくれたり、仕事帰りに顔を出してくれることだ多いです。

昨日も、休日だった元講師が、自習室の高校生に勉強を教えてくれました。

高校生が増え続けている当校にとってはありがたいことです。

天気で心配なことは、猛暑だけではありません、今年は線状降水帯による集中豪雨の被害が全国で増えています。

過去に豪雨で苦労した当校ですので、今から心配でなりませんが、講習が無事に進み、塾生がそれぞれの目標を達成できるようサポートしていきます。

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夏休みスタート

今日もありがとうございます。塾長です。

夏期講習5日目。

長い講習の第1週目ですが、今日から夏休みの学校が多いため、教室も午前中から授業です。

それに伴い、そろばんのお稽古も午前中となっています。

先日横浜で、全国の学習塾経営者約50名の前で2時間の講演を行いました。

このような依頼は年間4,5回あるのですが、今年は2月の博多に続いて2回目です。

夏期講習の準備と保護者面談などが重なることに加えて、今年はAO入試対策の授業を多く抱えている状態でしたが、お世話になっている方の依頼なので、頼まれたらやるしかないと思っています。

生徒たちにも入試に向けてどんどん負荷をかけているので、自分にはそれ以上に負荷をかけないと示しがつかないと、依頼は断らないようにしています。

その内容は、昨今の文部科学省の教育改革の内容から考える学習塾の在り方といった内容でした。

経営に関する発想や着眼点、思考についてなどは、実は、経営者に話す内容も、AO入試対策で高3生に話すことも、公立中等教育学校を受験する小学生に話すことも同じです。

年齢や立場に応じてわかりやすい例を変えるだけで、本質的に私の軸はぶれないので、そこを理解できれば大学入試でも中学受験でも合格はできるでしょう。

メインの中学生たちですが、まだ今週は運動部の大会が続きますので、講習には参加していますが、本格的な勉強モードは来週以降でしょう。

ただ私たちは、個別に組んだスケジュールに合わせて各生徒にはっぱをかけていくだけです。

うちの息子も通知表を持って帰ってきましたが、どうも評価の仕方がよくわかりません。

客観的に計っているテストの内容と成績がリンクしていないのです。

ということはよくある、「関心意欲態度」でしょうかね。

ある時子どもに、「なんで答えがわかっているのに手を上げないの」と尋ねたことがあるのですが、その時の回答が

「わかっていてもそれをみんなに見せるのは嫌。それより、だれが手をあげてるとか、だれができているのか、いないのかを観察するほうが楽しい」と言っていました。

2年生にしては面白い答えだと納得。

生徒に指導するより遥かに難しい、強敵は家の中に。

あと25日ある夏期講習、教室でも自宅でも、乗り切れるでしょうか。

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10周年記念のチラシ

いつもありがとうございます。塾長です。

本日、4年前のそろばん教室開校以来久しぶりに新聞に折込を入れました。

と言っても生徒募集ではなく、開校10周年を記念した当校の歴史年表と、地域の方々から頂戴したお祝いの言葉を載せたものです。

そして裏面は、私立中学・高校の学校説明会日程が掲載されています。

正式には、当校の所属する神奈川県私塾協同組合と、協賛して下さった約20の私立中学・高校のコラボレーションによる学校説明会情報がメインで、その裏面を利用させて頂いたというものです。

まあ、どちらが表か裏かは別として、受験生や私立受験を考えている方々のお役に立つ紙ですので、是非ご覧ください。

その歴史年表を作成していて10年なんてあっという間だと感じました。

年表の最初に登場する、新社会人の元講師たちは、開校の3月は小学6年生、新中1で入塾してきたのですが、高校・大学受験を経て、立派に4年間講師を務めてくれました。

あの時の小学生と今、お酒を飲んでいるというのは、感慨深いものがあります。

そのような、卒業して講師(後輩を指導)→その後輩が卒業して講師(後輩を指導)という繰り返しで10年が経ちました。

地域、特に東海大学駅前商店会の商店主さんたちにはお世話になりっぱなしですが、今回の折込チラシ登場にも快諾して下さり、頭が上がりません。

仕事内容が肉体的にも精神的にもハードなため、何度もくじけそうになりましたが、生徒やその保護者様の励ましと地域の人々の応援でここまで来ることができました。

ここに感謝し御礼申し上げます。

また、元講師の方々も快く寄稿して下さり、当校の伝統ともいえる、講師の繋ぐ絆を深く感じることができました。

ありがとうございます。

高校生の増加により今夏より高等部のシステムを新しくし、予備校に行かなくても一般受験に十分対応できるようにしますが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

塾長 鈴木鯛功

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2017年6月定期テスト用時事問題

今日もありがとうございます。塾長です。

テスト期間ということで、先週(6月11日)作成した時事問題を掲載しますが、作成日以降のニュースも各自ご確認下さい(一部6月18日修正)。

赤い文字も重要です。地名を聞かれる問題では、地図上でその位置がどこにあるかわかるようにしておきましょう。

1.世界2の温室効果ガス排出国であるアメリカが、地球温暖化対策の国際ルールから離脱すると発表しました。この国際ルールの名称を答えなさい。

答え パリ協定

2.天皇陛下の生前退位を認める特例法が成立しました。これにより退位後の天皇陛下の称号と、皇后陛下の称号は、それぞれ何になりましたか。

答え 天皇陛下→上皇陛下 皇后陛下→上皇后陛下

3.厚生労働省の発表によると、2016年に国内で生まれた日本人の子どもの数は、初めて100万人を割りました。およそ何人だったでしょうか。

答え およそ97万人

4.将棋で史上最年少の中学生棋士が、デビュー戦からの公式戦連勝記録を更新しています(6月26日修正:現在29連勝・歴代の最高連勝記録は28連勝)。この中学生の名前と段位を答えなさい。

答え 藤井聡太 四段

 5.61日より葉書(ハガキ)バターなどが値上げされました。新しい葉書の郵便料金は何円ですか。

答え 62円

 6.61日に種子島宇宙センターからH2Aロケットに搭載され打ち上げられたGPS(全地球測位システム)の精度を高めるための衛星の名称は何ですか。

答え みちびき2号

7.ある学園の理事長が安倍首相の友人で、その学園の運営する岡山理科大学に新しく獣医学部を新設するため首相が便宜を図ったとして野党から追及されています。この学園の名称は。

答え 加計(かけ)学園

8.天皇陛下の次男で皇太子殿下の弟である秋篠宮文仁親王の長女が、大学時代の同級生(小室圭さん)と婚約を発表されました。この秋篠宮家長女の名前は何ですか。

答え 眞子さま

9.英国マンチェスターのイベント会場「マンチェスター・アリーナ」でテロがあり22名が死亡しました。この時コンサートを行っていた米国の人気歌手の名前を答えなさい。

答え アリアナ・グランデ

10.77万年前地球のN極とS極が逆転したことを示す堆積物千葉県市原市の地層から見つかりましたが、これが国際学会に認められると、約77万~126千年前の時代は何と呼ばれるようになりますか。

答え チバニアン時代

11.5月下旬にG7(主要7か国首脳会議)が行われたイタリアの都市タオルミーナがある島は。

答え シチリア島

12.6月15日参議院本会議で、テロなどを未然に防ぐための法案が可決されました。犯罪を未然に防ぐために国民の集会など、市民の生活も監視される恐れがあるとして反対も多い『共謀罪』の要素を改め『テロ等準備罪』として新設する法案の名称は何ですか。

答え 改正組織犯罪処罰法

その他、総理大臣や自分の住む都道府県の知事、市町村長の名前は憶えておきましょう。

テストに出るかどうかは保証しませんが、時事問題に取り組むことで、今、自分の住んでいる国、地球ではどのようなことが起こっているかを知って欲しいと願います。

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先を見据えて

いつもありがとうございます。塾長です。

平塚市内の中学校テスト期間です。

その1週間後からは秦野市内の中学校期末テスト、夏休みに向けてテストは続きます。

先日また大手予備校が校舎を減らすというニュースがありましたが、高校生の大学受験はもう、地元の学習塾で十分に対策できるので、これも時代の流れだと感じています。

当校でも高校生の在籍者は増えており、それに対応したいくつかのシステムを導入しつつあります。

中学生への指導の基本が「将来を見据えて今を生きろ」ですから、その将来へ向けて高校生になってもきちんとフォローしていくのは当然のことです。

先日、AO入試対策の集団講義で受講生たちに伝えたこともそれを踏まえてですが、

「大学に行くと、学費だけで4年間で500万から1000万円かかる。これを買い物に例えると、高級自動車が1台買えるほどの買い物だ。君たちは自分の人生のうち4年間という時間と、高級自動車1台分のお金を払うのに、その先の将来をきちんと考えて大学(学科)を選んでいるのか。衝動買いですむ話ではない」

というようなことです。

とにかく中学生でも高校生でも毎日暮らしていれば、部活に勉強に大変だとは思いますが、その行動・選択の一つ一つに将来を見据え、後悔しないように生きて欲しいと願います。

そのようなことを生徒たちには常に話しています。

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想いと繋がり

今日もありがとうございます。塾長です。

秦野市内の中学校では中間テストが終わりました。

テストが終わると入塾のお問い合わせが増えるというパターンが多いのですが、中3生に関していうと、今週は修学旅行が重なっており、勉強よりそちらが大切のようです。

一生に一度の中学生としての修学旅行ですから、しっかりと”修学”してきて欲しいと思います。

教室では開校10周年記念の印刷物を作成しているのですが、元講師が2人、そのために休日にわざわざ教室に来てくれました。

そこで渡された寄稿文を読んで、日ごろの辛さが吹き飛びました。

2人とも5年間勤務してくれた優秀な先生方で、当校の生徒の成長や合格に大きく貢献してくれたので、私としては助けてもらってばかりだと思っていたのですが、当校での勤務が非常に良い経験として、社会人になった今も生きているということでした。

この仕事を続けていると、私たちの思うように結果が出ないこともあります。

それはどの仕事でも同じでしょうけれど、思い入れという点で、講師や私はかなり生徒に情熱を注いでいることは間違いありません。

ですから結果を出せなかった時には、表面上では平静を装っていても、心情的にはかなりダメージがあります。

しかしどのような結果でも、それが後の生徒や講師の人生のプラスになるのであれば、結果的にはここで学習塾を続けてきて良かったと、後から思うことも多いです。

その続ける原動力が、各講師や生徒の想いを感じることだと、こういう機会に講師の寄せてくれたものを読み、改めて実感しました。

5年前まで主任講師だった先生も昨日、休日だからと教室に顔を出してくれました。

そういう繋がりで続いているのが、当校の特徴でしょうか。

さて、週末の漢字検定、AO入試対策講義を過ぎると、今度は平塚市の中学校中間テストです。

体験授業に来た生徒の保護者さんには、実績だけでなくその想いや繋がりを感じてもらえればと思います。

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準備

いつもありがとうございます。塾長です。

大根中の中間テストが終了し、来週の鶴巻・南・南が丘中の対策を行っています。

高校も、当校に通う生徒14高校のうち13校は、来週末までがテスト期間のため、引き続き自習室は混雑しています。

その翌週からは、金目中・土沢中の順で平塚市のテストがあるので、結局ずっとテスト対策期間が続きます。

そこでしばらくの間、無料体験授業は、保護者面談と切り離して行っておりますのでご了承下さい。

一昨日お申込み下さった方にも、面談が同時にできない旨をお伝えしたのですが、その話をしている目の前の自習室が満席なので、それを見て納得して下さいました。

テスト期間ということで卒業した生徒(高1生)たちも、続々と顔を出してくれるのは嬉しいのですが、話好きの私としては久しぶりに会うとつい近況を聞きたくなり、勉強の邪魔にならないように堪えています。

それにしても高校の制服を着ると、たった2か月で随分と成長したように見えるのは、思い入れもあるからでしょうか(3か月前まで叱咤>激励しまくっていましたからね)。

とにかく高1生には、「最初の成績から評定を高く」を中学生の時からしつこく教え込んだのが効いているようです。

今週末に行うAO入試対策講義の準備も併行していますが、第4回ではいよいよ、経営者向けセミナーで話している内容を高校生(大学受験)用にアレンジして話すことにします。

集団授業のため、課題を出してその答案で理解度を確認してはいますが、できるだけ個人指導に入る6月中旬までに、考え方の基礎をマスターしてもらいたいと思います。

いつもそうですが、セミナーや講演・講義の資料を作成することは、自分にとっても学びが多く、まさに私自身が、「教えるほどに強くなる」という感じで、準備をしている時にそれを強く感じます。

ですから私は常に、準備がどれほど大切かを受験生に教えています。

ビジネスでも受験でも、試合に勝つというより、試合開始の瞬間に勝負を決める(勝つ)ためにどうするかを考えているのです。

一般入試は試合(テスト)開始の瞬間に勝負が決まることはなくても、準備を怠らなかった人が勝つことは明白です。

特にAO入試は、課題が発表されてから入試日まで一定の期間があるので、どれだけ準備をしたかが勝敗を決めると言っても過言ではありません。

その準備を、4月から既に各受験生に進めてもらっていますが、今回の講義では少し難しいけれど、ワンランクアップするために、理解してもらいます。

ちなみに講義の素材は、東京大学教養学部長が数年前の学部卒業式で語った、批判精神に関する素晴らしい演説がメインです。

50年前の東大総長の話を現代に蘇らせるために、しっかりと準備をしていきます。

中学生のテスト勉強も、「テストに対する準備」とも言えますので、しっかり準備をして下さい。

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新年度初のテスト対策期間

今日もありがとうございます。塾長です。

ゴールデンウィークも終わり、いよいよ新年度初のテスト期間となりました。

早い中学校で来週、遅くても再来週にはテストです。

その前後に、各中学校の修学旅行があります。

早い中学校では本日出発しました。

さて中学校1年生は最初の定期テストになります。

昨日、自習室で勉強している中1生がいましたが、今からやる気満々という感じで、先が楽しみです。

基本的に1年生の最初のテストは簡単で、教科に関わらず平均点がかなり高くなることが多いです。

そこで安心しないよう、返却されたテストの解析をし、自身で問題点を考えてもらいます。

学習塾ではこのテストの後が、中1生の入塾ラッシュとなりますが、1学期末まで様子を見るご家庭も増えています。

いずれにせよ手遅れにならないうちに、早め早めの対応をお願いしたいと思います。

今年度は高校生の所属が非常に多いので、自習室はテストに関係なく高校生の比率が高いです。

やはり高校生は、危機感を持っている人が多いので、自主的に進めてくれることがありがたいですね。

そういう環境であれば、中学生も自然と勉強するのかといえば、そうはいかないのが常で、中学生をどれだけ学習に意識を向けさせられるかが、教室の課題でしょう。

今週末、来週末と、無料テスト対策補講を行います。

普段の学習が足りていない方はぜひご参加下さい。

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GW休校とテスト対策について

いつもありがとうございます。塾長です。

ゴールデンウィーク休校についてのお知らせです。

4月29日(土)~5月6日(土)

上記の期間は、電話応対や自習室開放もありません。

よろしくお願い申し上げます。

尚、5月7日(日)は、13時より中間テスト対策無料補講を行いますが、テスト期間でない学校の生徒や卒業生も、ご自由にご参加下さい。

特に高校入学、中学入学で最初のテストで不安な方、慣れた先生たちから指導を受けたほうがいいですよ。

もちろん、全科目対応しています。

講師の目途が少しずつ立ってきたので、新規の中高生のお試しも歓迎します。

5月7日は19時までのテスト対策補講後、高3生用AO入試対策授業を行います。

前回は、私のAO指導史上最高倍率(9.2倍)を突破した卒業生が特別講師として経験談を話してくれました。

驚いたのは、一般合格の偏差値と20しか離れていないと記憶していたのですが、彼女曰く、「30くらい離れていた」ということでした。

AO入試は高3時の学力で合格が決まることはないですし、今、大学2年間での彼女の成績を聞く限り、AO入試で鍛えたからこそ、大学では優秀な成績をキープできるのだと思います。

即ち、AO入試合格で必要なチカラ=大学生としてきちんと(学修面で)生きるチカラ=社会で必要となるチカラ(就活で必要なチカラ)というわけです。

この後、今年度の生徒たちがどのように育ってくれるか楽しみであるとともに、現状提出してもらったボロボロの課題と、増えてきた受講生数を鑑み、私が夏に倒れる可能性が例年以上であることは間違いないでしょう。

根性で倒れませんけどね。

ということで、夏のためにゴールデンウィークに休んでおきます。

おあとかよろしいようで。

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