カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

冬期講習最終日

今日もありがとうございます。塾長です。

冬期講習は最終日。

4週間に渡る長丁場でしたが、週末のセンター試験、全県摸試、全国摸試に向けてしっかりと学習しくれたことでしょう。

インフルエンザが昨年以上に流行しているようですが、入試本番にぶつからないよう祈るばかりです。

神奈川大学の給費生試験は、給費合格はありませんでしたが、数名が一般合格しました。

明日からのセンター試験もこの調子で頑張って欲しいと思います。

高2生は、センター試験まであと52週となりましたので、生徒ごとの計画立案を致します。

365日と数えず、週で数えるともう52週しかないのです。

当校の高等部(一般入試組)は徹底管理で鍛えていきます。

昨日は高2生で国公立大学AO入試の相談がありました。

今年も結果は出したとはいえ、4月からのスタートでは各生徒の仕上がりに満足できなかったので、もうスタートしました。

並行して内部生から優先的にAO入試対策の申込者を募ります。

中学生はここへきて面接シートの指導をしていますが、物事の本質に気づいていない人が多いです。

特に志望理由について、かなりの人数に同じ内容のダメ出しをしました。

それより明後日の全県摸試で結果を出してほしいと願います。

中3生の保護者さんたちも不安なのでしょう、ここへきて電話での相談が増えましたが、冬期講習でしっかり取り組んでいる人とそうでない人で仕上がりが違ってきています。

全受験生平等に指導しても、本人たちの意欲によって学力の伸びに差が出てしまうのは毎年のことですが、家で見守る家族の方々の心中はお察しいたします。

ありがたいことに高3生が多く自習をしているので、それを見習って授業時間外でも各自の課題に取り組んで頂きたいです。

中学受験はあと2週間で本番、泣いても笑っても2週間なので、体調に注意しながら最後の追い込みをかけています。

新年になり多くの入塾に関するお問い合わせを頂きますが、徹底して今の受験生たちのスケジュールを優先しているため、体験授業や面談が遅れていること、重ねてお詫び申し上げます。

声は既に嗄れました。

疲労の蓄積が例年より早いことが、今年の受験生が大変なことを表しています。

それでもすべての入試が終わるまでは突っ走ります。

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新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。塾長です。

旧年中は、ブログも含め皆様方、教室運営にご協力いただき誠にありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

毎年話をしていますが、受験生のお正月は合格発表後です。

とは言っても世間はお正月ですから、多少の息抜きや家族団らんはあるかもしれません。

でしたらこの機会に、日本の新年の伝統行事に触れ、自分は一体何者なのか、日本人としての自分はこれからどうあるべきかを、束の間の休みに考えてみましょう。

そして一年の計の話についてですが、2018年の計画を立てるより、来年の計画を立てましょう。

これは私がAO入試で「考え方」を指導する時にも関係するのですが、物事を俯瞰で大局的に見る一つの方法で、特に自分の先をよく見ることができます。

ですから、すぐに今年の計画を立て、次に来年の計画、来年はどうありたいか、何をしたいか(何をしているのか)を考えてみてください。

2020年度からのセンター試験廃止は、ただテストが変わるだけではありません。

文部科学省の提唱する「学生に身につけてもらいたい力」は、社会人としての今後の人生に大きく影響する力です。

それも見据えると、先のことを考える、計画する、見通しを立てることはとても重要です。

講習は4日より再開します。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

塾長

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神奈川大学給費生試験

いつもありがとうございます。塾長です。

冬期講習は7日目。

秦野市と平塚市の小・中学校は本日より冬休みです。

子どもの通知表を見た私が、なぜこのような評価になるのか気になるので学校に電話すると言ったら母親に止められました。

私はただ、どういう評価の基準でつけているのかと、それに対して自分の子どもがどうだったのかを知りたかっただけなのですが。

そこで、元教師としての意見を聞こうと考え、誕生日だった実家の父親に電話をしたのですが、80歳をとっくに超えて免許の更新をすると言っているので、早く返上しろという話で終わってしまいました。

ということで冬休みになったので、本日より午前中から教室を開けて講習を行います。

中3生に12月摸試の返却をしましたが、それぞれ自分の弱点をこの冬期講習で克服してほしいと願います。

自習室の様子や課題テストの進捗から、全員では無いですが、概してまだ意識が高まっていないように感じます。

当校の大学受験生たちですが、本日は神奈川大学の給費生試験です。

12月に行われる入試ということで、センター試験前の肩慣らしにはなるのですが、1月末に入学金の一部を支払わないといけないので、第一志望がだめなら神大に入学することを決めている受験生もしくは経済的に余裕のある人でないと、選択に入れられないということで、数名の受験生は受験をしないことになりました。

中学受験生も今日からは、かなりの時間を教室で過ごしてもらうことになります。

それぞれの生徒、それぞれの目標に向かって、頑張りましょう。

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卒業生(プロバレエダンサー)の思い出

今日もありがとうございます。塾長です。

三者面談・保護者面談・冬期講習準備が終了しました。

その間、中3生、中1・2生、高校生の順番で定期テストがあり、ブログの更新もままならない状態でしたが、代わりに配信予定の高校生の記事は未だ届いていないので私が書きます。

今年から本格的に大学受験及び高等部を拡大し、一般及びAO入試の大学受験生(浪人生含む)を指導しているため、定期テストのあるなしに関わらず休む暇はありません。

そんな私の活力源は卒業生たちなので、今年も年末に卒業生に集まってもらい、大掃除と焼き肉パーティーをミックスした『肉掃除』という名の同窓会を行います。

開校以来、現役の受験生(主に中3)をメインにしてきましたが、ここ数年では卒業生の方が多く参加するので、同窓会に変えることにしました。

その活力源の卒業生の一人が、数日前に寄ってくれました。

秦野高校出身で、現在は、谷桃子バレエ団でプロのバレエダンサーをしている栗原千帆さんです。

1月に東京文化会館で行われる公演のパンフレットをもらいました。

画像のアップロード許可ももらったのですが、すいません、スキャンしていません。

1月13日(土)・14日(日) 東京文化会館 大ホール

白鳥の湖だそうです。

彼女の思い出としては、バレエにかける情熱が半端ないものがあり、秦野高校を受験する時も、講習を組む際、まずバレエの予定が先で、残った時間で集中して結果を出すというタイプでした。

中学生の頃からそのような筋の通った生き方で、学力も性格もよかったので、大学生になったらぜひ講師をして欲しかったのですが、やはりというか当然というか、卒業してそのままプロの道へ進みました。

当校が名前を変えてからは来たことがなかったので、外観が違うと教室外で立っていたところ、当時の担当講師が出勤してきて、やっと教室自体は昔と同じだとわかってくれました。

どのような分野であれ、卒業生が一生懸命、楽しく人生を生きている姿を見ると、こちらももう少し頑張っていこうと思います。

肉掃除に集まる卒業生たちの将来も楽しみです。

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秦野高校訪問 神戸校長のお話

今日もありがとうございます。塾長です。

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私の所属する、神奈川県私塾協同組合の事業としての高校訪問、今回は秦野高校にお伺いしました。

秦野高校は民間学習塾との交流に寛容で、先代の時乗校長先生から現在の神戸校長先生まで、もう6年連続でのおつきあいです。

神戸先生は4年目ですが、相変わらず熱い方でした。

ここでは書けない重要な話以外で、いくつか秦野高校の取り組みと私が感じたことを書き、ぜひ高校選びの参考にして頂ければと思います。

小野寺副校長(秦野高校出身)から、学校側のイチオシとして、ぜひICT利活用研究推進校(全国で3つしかない)として生徒たちが生き生きと授業を受けていることを伝えてくださいとのことでしたので、その部分について。

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昨年度から始まったこの制度ですが、県や民間企業からの協力で、立派なICT教室が出来上がりました。

昨年はこの部屋も見せて頂いたのですが、その写真を秦野高校出身の講師たちに見せたら、あまりの変わりように驚いていました。

上の写真の右上がその教室です(写真は学校より許可を頂いて掲載。パンフレットをお持ちの方は8ページをご覧下さい)。

タブレットPCを88台所持し、それを利用した研究授業を各教科で行っています。

また、校内どこからでもウェブ接続可能な高速ワイヤレス・アクセスポイントも設置されています。

これにより授業内で生徒同士が教えあったり、授業も視覚的に深く理解しあう環境となり、これからの社会で役立つスキルを、他の県立高校より早く大きく育てることができるのでしょう。

次は、私のイチオシです。

『高校時代に確実に海外研修に行きたいなら秦野高校に行け!』

これです。

他の高校でも(海外修学旅行を除き)海外研修がある学校もありますが、必ずしも全員行けるとは限りません。

希望者の中から選考に受かった人だけということが実際にあります。

私はその選考のための小論文についてアドバイスしているので、それを考えると確実に行けるほうが良いでしょう。

これも、何度も校長先生に「本当に希望者全員行けるのですか」と確認したのですが、「行きたい人は全員行ってもらう。約束しているから守ります」とのことでした。

平成26年に姉妹校となったオーストラリアのカジョリーナ・シニアカレッジとの交換留学という形で、先方の生徒も日本に招き、その1か月後に研修旅行に行くという形です。

これについて、同行した他塾の先生が、「実際に行った生徒がとても満足していた」と話していたので、昨日授業だった秦野高校の生徒に聞いたところ、その生徒はいかなかったけれど、仲の良い生徒は行き、やはりとても良い経験になったと話していたそうです。

この事業は新1年生も参加できるので、来年夏にオーストラリアに行きたい中3生、そういう経験もできる高校ということでご一考下さい。

3つ目、昨年が創立90周年でイベントがあったのですが、そこで卒業生も含め盛り上がり、既に2026年の創立100周年記念事業に向けて事務局を立ち上げたそうです。

神戸校長がその事務局長になったので、例え校長が変わっても神戸先生は頑張ってくれるそうです。

その他入試への取り組みなどは学校説明会やパンフレットに掲載しているので、ご希望の方は秦野高校へお問い合わせください。

当校にも配布用のパンフレットを設置しておきますので、是非ご覧ください。

長くなるのでまとめますが、神戸校長がこの4年間で行ったことを一言で表すと『仕組みづくり』です。

校長も仰っていましたが、生徒が楽しんで自分から動くようにならないと、本当の成長にはならない。しかしそのためにはまず教員が楽しんでさらに自分たちがやりたいようなアイデアを出し合い実行できる環境が必要で、その仕組みができれば、あとはどんどん動いていく。ということです。

ですから今は、若い先生たちを中心に、新しいこと、生徒や先生、地域のためになることを色々と考えられる体制になってきたとのこと。

これからの秦野高校も楽しみです。

当校は場所柄、講師をはじめ商店会の人々や生徒の保護者に秦野高校卒業生が多く、最も秦野高校を推しているのですが、どうしても高校は進学率や設備、利便性などで比較されることが多く、同じくらいの偏差値の高校より人気が出ないのが残念です。

人気が出ると倍率も高くなるので学習塾としては複雑ですが、それでも地元愛を優先に、秦野高校を応援していきたいと考えています。

ちなみにチアリーディング部は2017年全国選手権第1位です。

草創130年、創立90年の歴史ある文武両道校に、自分の人生のうち3年間を預けてみませんか。







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講演してきました

いつもありがとうございます。塾長です。

週末に京都で講演をしてきました。

学習塾の経営者が50名くらい集まったのですが、立ち見になるほど盛況で、共演した学びエイドの野田先生も、これだけ熱心な経営者が集まる会は見たことがないと話していたほどです。

年に数回講演をしていますが、参加して下さった方々が真剣にメモをとる姿を見ると、少しでもお役に立てればと話に力が入ります。

元講師で独立して福島の校舎を経営している晃大先生も駆けつけてくれました。

激務の疲れか体調が悪そうでしたが、頭痛薬を飲みながら私の講演のサポートをしてくれ、助かりました。

私の講演内容は主に、高校生と大学受験に関する話でしたが、野田先生は予備校講師だけあって、大学受験や予備校の内情に関する情報はかなり貴重なもので、とても参考になりました。

戻って早速、中3生の定期テストがスタートです。

このテストで3年次の成績が確定するため、どの生徒も必死になっていると信じています。

昨年度に比べると自習室の利用が少ないような気もしますが、高校生が自習しているため中学生としては使いにくいのでしょうか。

もう少しスペースが広ければ、中学生と高校生を分けられるのですが、受験生がそのようなことを気にしていてはだめで、むしろ高校生が来る前に座席を確保するくらいの気持ちで来てほしいと思います。

例年、中2生には、これから入試までの3年生の奮闘ぶりを見てもらい、自分たちの受験に繋げてもらっていますが、私もAO入試も残り少ないので、一般受験の高校生と中3生への叱咤激励の比率を増やしていきます。

是非それを見ながら1年後を想像して、次の定期テストに向けて頑張りましょう。

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苦難の一次通過

いつもありがとうございます。塾長です。

今週末は、小・中・高校生の摸試があります。

10月から11月の摸試の結果により冬期講習の組み立てが変わってきますので、塾生にとっても教室にとっても重要な摸試です。

何事も準備が大切、摸試の準備は勉強ですので、各自しっかり取り組んでもらいます。

その前に中3生には全県摸試の結果を返却しますが、結果が良くても悪くても現実を直視し、次に何をするかを冷静に考えましょう。

返却は私との個人面談となりますが、まだAO入試の指導が続いているので、合間を利用しての返却となります。

そのAO入試ですが、心配していたある生徒が一次合格の連絡をくれました。

自習室で私がその生徒に指導している姿を見た講師及び生徒は、一体塾長は何をやっているのかと思ったことでしょうが、一言でいうと「合格を勝ち取る指導」をしていただけです。

私にとって受験生のプレゼンテーションは自身の作品でもありますから、最高の作品のためにも、なりふり構ってはいられません。

赤塚不二夫先生から学んだエンターテイメントは、AO入試のプレゼンテーションにとても役立っています。

授業中に電話もとれないくらいタイトなスケジュールですが、全ては塾生の将来のためですから、ぶれない軸を持って引き続き指導を続けていきます。

同じくらいの情熱で受験生には勉強して頂きたくお願い申し上げます。

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9月になりました

いつもありがとうございます。塾長です。

新学期が始まりましたが、すぐにテスト対策です。

まずは2学期制の中学校と高校の期末テストが中旬から、下旬から10月初旬にかけて3学期制の学校の中間テストです。

高校では文化祭も行われておりますが、AO入試の出願期限とも重なっており、該当する生徒たちは大変そうです。

自習室も、昨年ほど中3生はいませんが、小テストの期限の月末ごとに受けに来る生徒が増えるという新しい現象が起こっています。

私も毎日授業で声が嗄れそうですが、手を緩められない性格なので仕方ありません。

ということで各々の目標に向けて今月も頑張っていきましょう。

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先を見据えて

いつもありがとうございます。塾長です。

平塚市内の中学校テスト期間です。

その1週間後からは秦野市内の中学校期末テスト、夏休みに向けてテストは続きます。

先日また大手予備校が校舎を減らすというニュースがありましたが、高校生の大学受験はもう、地元の学習塾で十分に対策できるので、これも時代の流れだと感じています。

当校でも高校生の在籍者は増えており、それに対応したいくつかのシステムを導入しつつあります。

中学生への指導の基本が「将来を見据えて今を生きろ」ですから、その将来へ向けて高校生になってもきちんとフォローしていくのは当然のことです。

先日、AO入試対策の集団講義で受講生たちに伝えたこともそれを踏まえてですが、

「大学に行くと、学費だけで4年間で500万から1000万円かかる。これを買い物に例えると、高級自動車が1台買えるほどの買い物だ。君たちは自分の人生のうち4年間という時間と、高級自動車1台分のお金を払うのに、その先の将来をきちんと考えて大学(学科)を選んでいるのか。衝動買いですむ話ではない」

というようなことです。

とにかく中学生でも高校生でも毎日暮らしていれば、部活に勉強に大変だとは思いますが、その行動・選択の一つ一つに将来を見据え、後悔しないように生きて欲しいと願います。

そのようなことを生徒たちには常に話しています。

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想いと繋がり

今日もありがとうございます。塾長です。

秦野市内の中学校では中間テストが終わりました。

テストが終わると入塾のお問い合わせが増えるというパターンが多いのですが、中3生に関していうと、今週は修学旅行が重なっており、勉強よりそちらが大切のようです。

一生に一度の中学生としての修学旅行ですから、しっかりと”修学”してきて欲しいと思います。

教室では開校10周年記念の印刷物を作成しているのですが、元講師が2人、そのために休日にわざわざ教室に来てくれました。

そこで渡された寄稿文を読んで、日ごろの辛さが吹き飛びました。

2人とも5年間勤務してくれた優秀な先生方で、当校の生徒の成長や合格に大きく貢献してくれたので、私としては助けてもらってばかりだと思っていたのですが、当校での勤務が非常に良い経験として、社会人になった今も生きているということでした。

この仕事を続けていると、私たちの思うように結果が出ないこともあります。

それはどの仕事でも同じでしょうけれど、思い入れという点で、講師や私はかなり生徒に情熱を注いでいることは間違いありません。

ですから結果を出せなかった時には、表面上では平静を装っていても、心情的にはかなりダメージがあります。

しかしどのような結果でも、それが後の生徒や講師の人生のプラスになるのであれば、結果的にはここで学習塾を続けてきて良かったと、後から思うことも多いです。

その続ける原動力が、各講師や生徒の想いを感じることだと、こういう機会に講師の寄せてくれたものを読み、改めて実感しました。

5年前まで主任講師だった先生も昨日、休日だからと教室に顔を出してくれました。

そういう繋がりで続いているのが、当校の特徴でしょうか。

さて、週末の漢字検定、AO入試対策講義を過ぎると、今度は平塚市の中学校中間テストです。

体験授業に来た生徒の保護者さんには、実績だけでなくその想いや繋がりを感じてもらえればと思います。

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