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2013年11月

三者面談スタート

いつもありがとうございます。塾長です。

三者面談の始まりです。

土日で中3生を終わらせて、月曜日からは他学年の保護者面談、夜中は冬期講習の時間割作成です。

例年、最も睡眠時間を削られる時期ですが、今年は加えて他の用事もあり、なかなか面白いほどのスケジュールになっています。

来週金曜日6日から日程表を配布しないと間に合わないので、やるしかないです。

各中3生の話によると、今回の成績は辛めだったようで、学校の先生は、受験生たちにしきりに1ランク下の高校を進めてきたそうです。

強制的に上位校を受験させはしませんが、持っているデータと、組合関係者から仕入れた極秘の情報をふまえて、なぜそれでもランクを下げなくてよいのかを説明するつもりです。

ていうか、入試まであと2ヶ月半あるのに、今から志望校下げてどうすんのよ。

「上でしょ!!!」

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テスト終了と同時に

今日もありがとうございます。塾長です。

今日で中学1・2年生のテストも終わり(一部の中学校は12月に行われますが)、明日からは面談週間です。

学校側から確定された12月期の成績と、11月模試の偏差値などから、志望校とそれに対するこれから入試日までの学習についてを話し合います。

途中、受け付けを再開した体験授業を挟みながら1週間で冬期講習の予定も確定させていきます。

昼は面談で夜は冬期講習の時間割作成と、毎年この時期にはするべきことが重なりますが、今年は特色検査対策もあり、さらに新年からの中学準備講座の準備など、笑ってしまう程にたくさんの課題が積まれています。

まずは三者面談で受験生たちに気合を入れ、極秘データなども使用しながら、学校よりも細かく進路指導をしていきます。

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月末

いつもありがとうございます。塾長です。

ここ数日、来客が増えています。

中学1・2年生と高校生の定期テスト期間なので、自習室も混雑しているのですが、色々な人がいらっしゃっています。

学部生時代にお世話になった佐々木園子先生が、久し振りに教室を訪ねて下さいました。

今は東海大学名誉教授になられて、山林保護活動などをされているようです。

本も出版されたようで、10年以上前に知り合った頃よりも、若々しく感じられました。

昔話に花を咲かせて自習に来た生徒には申し訳なかったです。

その他の用事が進まなかったのですが、佐々木先生に学ぶことは多いので、貴重な時間でした。

よく山林を歩いて、生態系の調査をしたことが昨日のようです。

歩いた山林より遥かに高く見える山が、机の上にありました。

月末も重なっており、その机の上の書類の山も減りません。

昔から月末というのは、雑務が重なるものだと感じていました。

月日が経ってもそれは全く変わりません。

やるべきことが多いことは、それを試されているのだと考え、乗り越えたいと思います。

負荷を掛けないと伸びないよと、生徒たちを苦しめていたこともありましたが、自分自身も負荷をかけることで、まだ成長できるのでしょうか。

粛々と仕事をこなしていきます。

テスト2日目、皆も頑張って下さい。

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そろばん塾ピコ神奈川講師研修

今日もありがとうございます。塾長です。

そろばん塾ピコの講師研修に行ってきました。

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小田原のエコール学院板橋教室様で、神奈川県内のピコ加盟校のうち数校、講師数十数人で行われました。

京都本部から孝橋代表と、ベテラン講師の方にお越しいただき、非常に内容の濃い研修でした。

その様子は大和市の宮﨑教室塾長さんのブログにも紹介されています。

宮﨑塾長は、「全くそろばんの経験はないけれども、そろばんは間違いなく良い。」とおっしゃっていました。

私もそろばんの経験は無く、公文式を小4から小6まで続け、計算や暗算にはかなり自信があったのですが、雇ったそろばん講師たちにことごとく暗算や計算で敗れ、今ではそろばん信者です(笑)

そろばんの検定人口は、30年前には200万人くらい、つまり現在の漢字検定の受検者数くらいあったのですが、この10年間では20数万人にまで減少しています。

しかし、そろばんが計算力、右脳に良いことが判明した今、もう一度多くの日本人にそろばんを習ってもらいたいと願い、布教活動を続けていきます。

そろばん塾ピコの教室数は、私が開校した今年の6月時点ではまだ207校だったのですが、今週末に開校する本厚木校は258校目です。

半年経たない間に50校のペースで増えているのは、それだけ日本中でそろばん教室が必要とされているからでしょうね。

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冬期講習申込集計

いつもありがとうございます。塾長です。

昨日の冬期講習申込締め切りで、集計したところ、外部からの申し込み受け入れは、やはり不可能でした。

お申込みを予定されていた方々にお詫び申し上げます。

次回は、1月からの中学準備講座(小6)と、2月の学年末テスト対策(中1・中2)で募集ができるかもしれません。

今は、どうやって申し込みの講習数をさばくか思案中です。

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【時事問題2013年11月その1】テスト対策

今日もありがとうございます。塾長です。

本日は、時事問題2013年11月その1として、主に10月下旬から11月中旬にニュースになった出来事をピックアップしたいと思います。

いつものように赤い文字がキーワードとなっています。

・10月末に赤坂御苑で行われた秋の園遊会で、山本太郎参議院議員が天皇陛下に手紙を渡しました。

これは、天皇陛下の政治利用にあたるとして批判が上がっています。

・11月8日、台風30号がフィリピンを通過し、甚大な被害をもたらしました。

中心気圧が895hPa(ヘクトパスカル)という猛烈な強さで、もっとも被害の大きかったレイテ島を直撃し、フィリピン全体で、死者約5800人、負傷者約27000人、行方不明者約1800人、被災者1200万人、倒壊家屋114万戸余りとなっています(12月7日数値修正)。

・アメリカの駐日大使として初の女性となる、キャロライン・ケネディ氏が来日しました。

ケネディ氏は、故J.F.ケネディ元大統領の長女です。

・中国政府は、1979年から30年以上続けてきた「一人っ子政策」を大幅に緩和することを発表しました。

一人っ子政策は、爆発的に増え続ける人口を抑制するためにとられた政策ですが、このままでは、将来訪れる少子高齢化社会を支えきれないと判断したようです。

小笠原諸島の西之島近くの海上に、海底火山の噴火によって新しい島が出現しました。

新島は、現在も拡大を続けており、出現時の5倍の大きさ(約8ヘクタール)に広がっています(12月16日修正)。

・世紀の彗星になると言われたアイソン彗星は、11月末に太陽に最接近した際、その熱によりばらばらに崩壊し消滅しました。

テストが近い方、頑張って下さい。

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冬期講習申し込み締切日

今日もありがとうございます。塾長です。

本日は冬期講習の申し込み締切日です。

予定表と申込用紙は、午後10時までにご提出をお願いします。

毎年のことですが、予めお話ししておりますように、締め切り間際の提出は、ご希望通りの講習にならない場合もありますことをご了承下さい。

ご理解ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

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「大日本プロレス×商店街」イベント開催

いつもありがとうございます。塾長です。

昨日は所属する東海大学駅前商店会青年部の忘年会でした。

場所はいつもの剣友楽さんです。

3年前に亡くなられた大将の大隈さんは、私の先輩であり、地元鶴巻中の剣道部顧問として、部を数回、全国大会に連れて行ったほどの剛腕指導者でした。

その縁で私も、多くの剣道部員を塾生としてお預かりさせて頂きました。

塾を開業する前は、大隈先輩の依頼で、剣道部の生徒のうち、どうしても成績が伸びない生徒の家庭教師をしていたこともあります。

結果的にその生徒が塾生第一号でした。

今は新潟の陸上自衛隊で、お国のために頑張ってくれていることと思います。

たまに帰省した時に寄ってくれるのですが、私からするといくつになっても、「ただの素行の悪い生徒」にしか見えないので、常に説教しています。

忘年会は盛り上がっていました。

違う剣道部の教え子とも再会しましたが仕事中でしたので、近況を聞いて高級そうなお肉だけ食べて、抜けてきました。

その商店会ですが、来週また、東海大学前駅の駅前ロータリーでイベントを行います。

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J-COMさんの主催で『大日本プロレス×商店街』という、地元商店街活性化プロレスイベントです。

【日時】 11月30日(土) 11:00 ~ 16:00

理事長から、「子どもの観客を集めたい」と依頼を受けたので、塾生にチラシを配布する予定です。

ちょうど定期テストも終わっているので、興味のある方は是非、ご参加下さい。

プロレスと言えば、私は、初代タイガーマスクの試合をよく観ていました。

アントニオ猪木がまだまだ現役バリバリの頃です。

それまで見たことの内容な空中殺法に釘づけだったことを覚えています。

何時代の話かな。

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テスト対策補講1日目

今日もありがとうございます。塾長です。

午前中そろばん、午後からテスト対策補講です。

今回の補講の対象は、中学1・2年生と高校生です。

先週の土日補講は、テスト2週間前ということもあり、出席人数は少なかったです。

土日の中3生は、まだまだ学校説明会に行っている人もいますが、そうでない人は教室に来て勉強して下さい。

内申が確定したのですから、あとはただひたすら入試当日の学力検査で1点でも多く得点することを考えて行動して下さい。

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仕分け

いつもありがとうございます。塾長です。

息子がサンタクロースの真似をして、私にサッカーボールをくれました。

おもちゃ屋さんに行っても「それはクリスマスにサンタさんにお願いしようね。」と約1年を過ごしてきました。

最近、日にちの概念を理解してきたのか、あとどのくらいでクリスマスが来るのかしつこく聞くようになりました。

誕生日にも何かがもらえると言うことがわかっているようで、おもちゃ屋さんでは、「これはお誕生日。これはサンタさんにお願いするの。」と、勝手に仕分けしています。

その調子で将来、蓮舫議員のように、無駄に税金が投入されている事業を仕分けしちゃって下さい。

そのような地位までたどり着くには、相当な勉強が必要でしょうが、入試で逆に仕分けされないよう、今から鍛えないといけないですね。

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秦野高校時乗校長先生のお話25年11月ver

今日もありがとうございます。塾長です。

私の所属する私塾協同組合の先生方と一緒に、秦野高校に行ってきました。

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昨年もこの時期にお伺いして、入試や現在の秦高生の様子を教えて頂きました。

校長の時乗先生は、学習塾に対して理解のある方で、今我々の教室に通っている生徒の中で、秦野高校を志望している生徒に、受験に於いてどのようなことをしたらよいかアドバイスを頂きました。

当然この貴重な情報は、当教室の大切な財産なので、ここに書くことはできません。

校長先生の手法には、既に賛否両論出ているようですが、少なくとも、約束は守ってくれますし、今の2年生の国公立大学進学実績は、かなり良い数値が出ると予想されます。

せっかくこのブログをお読み頂いた秦野高校志望者の方へ、一つだけ情報を教えます。

今の校長先生の方針は、「決して数学だけに力を入れているわけではなく、国公立大学進学を考えて欲しい、そのためには文系でも避けて通れない数学は、鍛えるしかない。国公立大学進学者を増やしたい。また、予備校のような細かいコース設定(難関私立文系や国公立理系など)をして、各生徒が1ランク上の大学へ進学できるよう支援する」ということです。

今年も数名、秦野高校を志望している塾生がいます。

秦野高校から車で5分ほどの位置ある当教室は、秦野高校出身の方々に支えられています。

講師、保護者様、所属する駅前商店会の店主の方々など、この町には秦野高校出身者が非常に多いです。

これからも末永くお世話になる秦野高校ですから、塾生たちをしっかりと合格させたいと、常に思っています。

時間の関係で、出席者一人当たり質問は一つでした。

そこで私は質問ではなく、直訴してきました。

秦野高校に通う塾生たちに、予め「校長に直接交渉してくる機会があるから、言いたいことを言ってごらん。」と、アンケートをとっておいたのです。

今回は、これからあと2年半をそこで過ごす1年生のリクエストを届けてきました。

それまで緊張感あふれていた場内は、昨年と同じく私の発言で爆笑。

そうすると時乗先生は、「校長室に来るように伝えて下さい。生徒の意見は貴重です。誰でも歓迎しますよ。今も校長室に来てくれる生徒はいますから。」とおっしゃっていました。

校長先生に直訴したい秦高生諸君、思い切って校長室に行って下さい。

きっと明日から、日本初、『行列のできる校長室』となるでしょう(笑)

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揺れ動く心

いつもありがとうございます。塾長です。

教室の中3生、いよいよ成績が確定しそうな段階で、志望校の変更を考えている生徒がいました。

10月の模試の偏差値がかなり良かったので、入塾時には到底無理と諦めていた高校のA判定が出たのですが、

「いや、あれはまぐれです。あの成績を次にとる自信がありません。」

と、志望校を一段階下げるような発言をしていました。

しかし、これから冬期講習を経て2月の願書提出まで、志望校を下げての勉強でいいのかと、問い詰めたのですが、果たして結果はいかに。

記述の多い5科の模試で、まぐれで偏差値70近くは出ないと思うのですが。。。

さて本日は、東海大学の学生さんたちを招いての定例勉強会です。

参加される方、よろしくお願いします。

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筋肉痛

今日もありがとうございます。塾長です。

筋肉痛です(笑)

嬉しいことに、一日遅れでやってきました。

前は2日遅れだったので、結構若返ったかなと。

しかし、そんなに動いていないのに、と考えると、日頃の運動不足を身に沁みて感じます。

今週もタイトなスケジュールですが、変な歩き方をしつつも、前に進みます。

スケジュールが埋まっていることに感謝するとともに、何度考えても、「ならぬものはならぬのです。」

と、最近されたひどい仕打ちに対しては、徹底的に抗戦するつもりです。

いつも言っていますよね、「私は人、あなたも人」

自分がされて嫌なことは、相手にしてはいけない。

自分がされて嬉しいことを相手にもしよう。

なぜなら、私も相手も同じ人間なのだから。

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東海大学の主任教授も認めた

いつもありがとうございます。塾長です。

昨日のサッカー教室イベントは、おかげさまで無事に終了しました。

ご参加下さいました皆様方、そしてご協力頂きました全ての方々に、この場を借りて御礼申し上げます。

おそらく2度とはできないイベントだと、しみじみ思っております。

本当にありがとうございました。

また今日から、新しい一歩を踏み出していきたいと思います。

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写真は、子どもたちの壁を前に、あの伝説のフリーキックを蹴る木村和司さんと、それを見守る?うちの息子とその母です。

オチを忘れていました。

東海大学のサッカー場は、メインストリートから少し入った所にあります。迷わないようにと、ログハウス(と呼ばれる学食)の前で道案内をしていたところ、

「おう、鈴木。何しとんのや。」

と、怖そうなおじさんの声が。

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学部時代にお世話になった、室田主任教授でした。

恒例の、稲刈り後の宴会とバッティングしていました。

で、相変わらずフランクな学科主任の大先生が、

「なんや、バイトか。」

室田先生ありがとうございます。

最近、塾長だ社長だ大統領だと持ち上げられていい気になっていた私に、素晴らしい突っ込みを入れて下さいました。

いくつになっても、どんな立場になっても、そう言ってくれる人は希少です(室田先生の場合はマジで言ってるのでしょうが)。

「主催者ですよ。」

と言っても理解してくれないようだったので、

「おかげさまで最近はそろばん教室も始めましてね。」

と話すと、

「そろばんか。それはええよ。歴代の偉大な人物は、皆そろばんをやっとった。」

室田さん、その言葉、学科主任のお言葉として宣伝に利用させてもらいますよ。

ということで、私はまだまだ認められなくても、そろばんは東海大学の偉い先生も認めていますので、皆様是非よろしくお願いします。

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意識を高く

今日もありがとうございます。塾長です。

本日は、主に高校生と中1・2生を対象にしたテスト対策補講です。

昨日の補講は参加者が少なく、来た生徒は講師たちをほぼ独占状態でした。

いくらテストが終わったからと言って、受験学年の生徒にはもっと参加して欲しいです。

ただこの時期は毎週のように、土日はどこかの高校の学校説明会ですから、そこに参加していると考えれば仕方なくもないのですが。

しかし、その説明会の帰りにでも、たった1時間でも、まだ教室が開いている時間であれば、寄って勉強する人としない人では、大きな差が出るでしょう。

それは、1時間の学習時間の差ではなく、心の持ち方、精神的なものに影響するということです。

意識は常に高く持って欲しいと願います。

サッカーイベントと駅前商店会の夜市(お祭り)も重なっている本日ですが、意識を高く持って、粛々と与えられた仕事をこなしていきます。

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成績アップApシステム帆足先生の想い【サッカー木村和司さんイベント】

いつもありがとうございます。塾長です。

「おまえの心はひとり。だが俺の心には長兄ラオウへの想い、ユリアへの想いが生きている。天地を砕く剛拳もこの一握りの心を砕くことはできぬ。」

北斗の拳最終話で、ケンシロウがラオウと最後に闘った時の言葉です。

あの2千年の歴史を誇る北斗神拳の正統伝承者、最強の救世主ケンシロウも言いました。

心・想いに勝てるものはない。と。

今回の東海大学前サッカーイベントの開催は、各実行委員の様々な想いにより、明日11月17日の開催に到達しました。

その実行委員である私が最初から皆様に伝えたかったのは「一流に触れ、それを自分の糧として欲しい」ということでした。

今回紆余曲折あり、挫折を味わいながらもイベントが開催できることに感無量です。

今思うと、ここまで来られたのは、実行委員や参加者の皆様方、そして協賛して下さった方々の心が、「一流だったから」ではないでしょうか。

目先のこと、小さなことだけで、判断されることは数えきれないくらい経験しました。

しかし、今回イベントに関わった人たちは、形や想いは違えども、それぞれが一流の心を持っていると感じています。

そう、既に我々は、多くの一流に触れることができたのです。

昨日も、開催間際でももがいて協賛を探す私に、1人の「超一流」が声を掛けて下さいました。

成績アップApシステムの帆足二郎先生です。

帆足先生とは、はだのお悩み相談室などでもご一緒させて頂いておりますが、

「協賛広告はもう載せられませんが、よろしいでしょうか。」

との問いに、

「広告宣伝なんていらないですよ。鯛功先生の心に協賛するのですから。」

と、非常にありがたいお言葉を頂戴しました。

この粋な心、一流ですよね。

明日には、木村和司さんの一流に触れることができますが、その前に多くの一流に触れることができました。

感謝。

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地元大根鶴巻地区の未来へ向けて

今日もありがとうございます。塾長です。

思う所があって記事を差し替えました。

毎日が凄いことになっていますが、11月17日(日)のイベントに向けて、頑張っています。

今回裏方をやらせて頂いて、非常に多くのことを学ぶことができました。

人との絆、想いが通じる人とそうでない人、目先の利益しか考えない人、遠くの未来を見て動く人など、とても勉強になりました。

元日本代表で元横浜マリノス監督の木村和司さんを迎えてのサッカー教室&トークショー

そして今、イベントが無事に成功すると、確信しています。

なぜなら、集まった人たちの熱い想い、地域への感謝が、かなり多くの人に届いていると、参加人数や、参加予定の方々の話から感じているからです。

今日の天気予報は午後から雨ですが、日曜日には晴れてくれると信じています。

今からでも参加申し込みは間に合います。

秦野市大根鶴巻地区の未来を見たい方は、是非ご参加下さい。

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書類の山

いつもありがとうございます。塾長です。

書類が山になり始めました。

どうやら処理能力を超えたようです。

普段からきれいな机ではありませんが、日が経つごとに書類が増えていきます。

正確に言うと、授業が始まると増加し、夜中にかけて減少、それを繰り返しつつ増えていっています。

今日もひたすら山を平らにする作業です。

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小学英語

今日もありがとうございます。塾長です。

品川区の公立学校では、小学1年生から英語の授業を行っているとニュースで知りました。

当教室では現在、一番若い子で小学4年生が中学校1年生で習う英語を学習しています。

小学生で英語を勉強している数名を見て思うのは、中学1年生の内容くらいは、多少の個人差はあるものの、理解、定着できているということです。

小学5年生から英語を始めたある生徒は、中学入学時(公立)には関係代名詞くらいまでマスターしていました。

そうなると、定期テスト前には中1の内容を、それ以外の授業では中3の内容を進めていく形になります。

もうすぐ高校リード問題集でも使うようになりそうです。

中3で受験生になる頃には、センターの問題くらい解けるかな(笑)。

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出費

いつもありがとうございます。塾長です。

今年は出費が嵩みます。

まさに大殺界の魔力ですね。

浸水の大被害に始まり、予想もしない出費が色々続きました。

そしてまた、昨日もボイラーが寿命だということで○○万円也。

あと2ヶ月、ひたすら耐えるしかありません。

年が変われば良い方向へ行くと信じています(笑)。

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東大の過去問

今日もありがとうございます。塾長です。

本日から3日間は、2つの中学校の3年生定期テストです。

引き続き気合を入れていきましょう。

昨日の補講は参加者が少なかったので、神奈川県の特色検査対策のテキストを、講師と一緒に確認しました。

東大の過去問に類似した問題があったのですが、教える方もため息をついていました(笑)

どうやって教えようかなと。

ここは踏ん張りどころですね。

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アイポイント梶原さんの想い【サッカー木村和司さんイベント】

いつもありがとうございます。塾長です。

「鈴木さんが先日いらした時、ちょっと困っているような表情に見えたので、心配で電話しました。」

とはじまる今日の記事は少し長いです(笑)。

テスト対策の補講中掛かってきた電話の主は、教室の裏にある眼鏡専門店アイポイントの梶原店長でした。

梶原さんとは、2004年にその眼鏡店がオープンした時からのお付き合いです。

あり得ないほどブランド物のメガネが安いお店があると、地元の床屋「カットハウスおしゃれ」の糸井さん(現・駅前商店会青年部長)から紹介されて行きました。

確かに、東海大学前駅という小さな町の眼鏡屋さんでは不可能とも思える、「良いメガネを少しでも安価で提供したい」という梶原さんの想いからの品ぞろえと値段でした。

以来10年ほどおつきあいさせて頂いておりましたが、教室を開校、子どもが生まれ、床上浸水に遭い、どんどんメガネを新調する余裕などなくなっていき、最近は時計の電池交換くらいでしか行くことが無かったのですが。

私が実行委員に加わっている、サッカー元日本代表ミスターマリノス木村和司さんの親子サッカー教室&トークショーの協賛金をお願いしに知り合いの企業やお店を回っていた時のことです。

今回のイベントは、地元への感謝や、被災地復興、子どもたちの将来へ向けてなどの実行委員たちの様々な想いから、スタートしましたが、なかなかその想いが通じず、へこんでいました。

想いに共感してくれる人、私との関係を大切に思ってくれている人たちは、個人法人関係なく、即答で協力してくれ、感激することもあったのですが、すべてが思い通りに行くわけではありません。

協賛してくれた企業様には、ささやかな御礼として、当日配布するパンフレット(木村さんのサインが入るので保存版となる貴重なもの)に広告枠をとっていました。

先週、最近買い物もしていないから行きにくいと思いつつも、同じく商店会周りをしてくれている松屋不動産の福嶋社長が行ってないだろうと思い(福嶋さんは視力が良いのでメガネを使用しません)、アイポイントにいったのですが。

営業中だったこともあり、話を少ししたところでお客様が来られたので、「お邪魔してすいません。」と他のお店に移動しました。

実はその日が、パンフレット原稿の締切日で、すなわち以降は、協賛してくれるお店があったとしても、その「永久保存版のパンフレットに広告掲載する」という特典がつけられなくなってしまうのです。

まあ、私のいつもの得意技なのですが、その後の時間仕事もあったので、アイポイントさんに再度行くことをすっかり忘れていました。

そこで冒頭の電話が昨日あったのです。

ちょうど、中3生が学校に提出しなければならない志望校と併願校についての相談が終わった時だったので、「確かに先日は説明が中途半端だったし、協賛は無理でも話だけでもしておこう」と梶原さんのお店へダッシュで10秒で到着。

理由を説明し、「と言うわけで先日来た日が、広告の締切日だったんですよ。だから協賛して下さいとは言えません。あはは。」と笑って、チラシを置いて帰ろうとしたら梶原さん、奥のレジからお札を持って来て一言。

「これ、少ないですけど気持ちです。それだけ頑張っている鈴木さんに、何もしてあげられませんが。」

「いやいや梶原さん。協賛金頂いても、広告載せられないんで悪いですよ。」

「そんなもの必要ないです。さっきね、そういえば先日鈴木さんが話の途中で帰られたけれど、困ったような顔をしてらして気になったので、電話番号を探そうとして出したこの鈴木さんのカルテを見て下さい。」

10年前からの私のメガネ購入履歴と、いつだれを紹介したかを書いてありました。

「10年前、他所から来て開店したて私のお店で、こんなにもメガネを購入して下さり、さらにこんなにたくさんのお客様を紹介して下さっているのですよ。その恩を忘れたことなどありません。」

ああ、この人はきちんと見てるんだ。

だから今、開店して10年経って他府県からもお客様が来るくらいの素晴らしいお店になっているのだと、感心するとともに、その、思いもよらない言葉に胸が詰まりました。

ただ私は、梶原さんが顧客目線で良い品物を安価で提供して下さるから通っていただけなのに。

確かにアイポイントは、某デパートにしか置かないような、しかも値引きができないような品物を、梶原さんの交渉力で仕入れてきて販売していて、それが評判になっているのは事実です。

私が今かけているメガネも、昭和天皇御用達のお店で作られたもので、国内でも、そう多く出回っているものではありません(当然、梶原さんが仕入れてくれたから私にも手が届く価格だったのは言うまでもありません)。

しかしそのような梶原さんの経営姿勢や、お客様そして私に対する想いが、その頂いた協賛金以上に伝わってくる昨日の出来事でした。

受け取った私の手の中のお札に、不覚にも涙が落ちました。

最近年取って水分が枯れて、涙なんて縁遠いものでしたが、まだ私にも水分が残っていましたね、いや、年取ると涙もろくなるっていうのか(笑)。

しかし、この話はここで終わりません。

もう一人熱い男が動いてくれたのです。

実行委員長の福嶋社長に、「これ、アイポイントの梶原さんがわざわざ電話くれて、趣旨を話したら、広告は要らないから気持ちでどうぞってくれたんですけど。」と相談しました。

「ちょっとまって印刷止めちゃうから。そんなありがたい気持ちに応えないわけいかないでしょ。」

今、何とか眼鏡専門店アイポイント様の広告が載せられるかもしれません。

私の想い→梶原さんの想い→福嶋さんの想いと繋がって、今回の企画、地元の子どもや大人もプラスですが、色々な人の想いを感じられて、実行委員をやっていて本当に良かったと、つくづく思いました。

楽屋話なのでブログに書くのもどうかなと思ったのですが、想いは通じ、人を動かすということを伝えたかったので、長文失礼しました。

そうだ、オチを忘れていました。

私より数歳年上の梶原店長、バリバリの木村和司さん世代のはずなのですが、「すいません。あまりサッカーには興味が無くてその方は存じ上げません。」ドテッ。

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褒める認める感謝する

今日もありがとうございます。塾長です。

褒める、すなわち相手を認めること。

非常に重要で尊いことだと思います。

最近の子どもたちは、褒められているのでしょうか。

昨日、ある生徒を褒めました。

即ち本人の努力、実力を認めてあげたわけですが、その生徒は、あまり親御さんに褒められたことがないらしく、非常に喜んでいました。

翻って自分のことですが、見えない所で色々な応援をしていると、応援してあげた人の器量がわかってきます。

それは、大成功した相手が、応援した私を認めるかどうかということです。

それがわかったからと言ってどうということはないのですが、少なくとも、私も認められれば嬉しいので、感謝をしてくれる人にはさらに応援したくなりますね。

さて土曜日はいつものようにそろばんから、漢検、そしてテスト対策補講と続きます。

そろばんと言えば、私が紹介してそろばん教室を始めた人が、開校2週間もせず、凄い人数の入会に驚愕して、感謝の連絡がきました。

やはりそろばんが良いということ、わかっている日本人は多いのですね。

そして感謝された私も嬉しかったです(認めてもらったからかな)。

ピコを紹介した甲斐がありました。

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まだまだ

いつもありがとうございます。塾長です。

何歳になっても学ぶことは多いですね。

まだ22歳くらいの頃でしょうか。

4階建て鉄筋コンクリートの建物の新築現場の監督をしていました。

個人住宅です。

まさにバブルの時代ですね。

その時に75歳を過ぎた現役の大工さんが助っ人で来たのですが、

「40(歳)、50(歳)はまだ赤ん坊、60(歳)は鼻たれ小僧だ。70(歳)過ぎてやっと成人式。これからが青春だ。」

と、良く言っていました。

20代や30代なんて、彼にとっては全く生まれる前のような話です。

年を重ねてそのような思いに至ったのでしょうが、それが名言かどうかは、私自身が70歳を過ぎないとわかりません。

つい最近も、どの人がどういう気持ちを持っているか、普段は分からないけれども、あるお願いに色々な所に出向いたり電話して、身に染みてわかることがありました。

塾生よりも多くの時間を割いて、まだまだ私の勉強は続きます。

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高く売るために

今日もありがとうございます。塾長です。

9月の終わり頃から、AOや指定校、公募など、大学推薦入試の志望理由書の添削依頼が増えました。

卒業しても、こういう時に頼って来てくれるのは嬉しいですね。

当然かもしれませんが、一発でOKとなるようなものはありません。

先週から2人の志望理由書を読みましたが、動機が弱いです。

弱くても強くても動機は動機なのですが、その大学・学科にどうしても入学し、勉強したいという気持ちが伝わらないことが多いです。

必ず生徒に突っ込むのが、「それならこの大学じゃなくてもできるじゃん。」や「そんなこと、どこの大学でも同じでしょ。」ということです。

私は、想定される倍率で、チェックの厳しさを変えています。

営業出身の私は、推薦入試は「自分という商品を大学というお客様に売る行為」だと考えているので、いかにして商品に高い価値があるかを宣伝する(合格に近づける)かということに重きを置きます。

倍率の違いは、競合する商品の多さなので、倍率が高い場合ほど「より良い商品」を提供しなければ、また、良い商品でもその魅力が相手に届かなければ、購入して頂くことはできません。

ですから、受験生本人の今まで培った経験や人格が第一に重要ですが、宣伝が下手では、良い商品も売れないでしょう。

推薦入試におけるその宣伝=志望理由書ですから、一言で言うと、今の子どもたちは自分で自分を売り込む力が弱いということでしょうか。

各生徒にインタビューすると、魅力的な経験談や、考え、将来のビジョンを持っているのですが、それを上手く相手に伝えることができていないですね。

ていうか下手すぎ。

やはり、今の企業が学生に求める能力、数年連続1位であるコミュニケーション能力、これを鍛えていかないといけませんね。

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冬期講習案内開始

いつもありがとうございます。塾長です。

秦野市内の中3生の2学期期末テストが始まりました。

ここから平塚市内の2学期中間テストまで約2週間、各中3生は頑張ってくれるでしょう。

と言ってもそれで終わりではなく、そこからが本当の闘いになるのですが。

昨日から配布を始めた冬期講習の案内書。

それぞれが講師たちの想いを受けて考え、提出してくれることを祈ります。

冬期講習の申し込み締め切りは11月25日(月)です。

例年と変わらず早い締め切りですが、スケジュール調整の都合上、それ以上待てません。

そして今年も、冬期の外部生募集は行わない予定です。

今通っている生徒たちの学力向上に専念したいので、そのための講師の質を保つには、収容人数に余裕があっても、安易に生徒と講師を増やすことはできません。

安易に多くの生徒を受け入れたり、それに伴い講師の採用基準を甘くしても、結果的に良いことはないです。

その場限りで売り上げが伸びても、長続きはしないでしょう。

この仕事を真面目にしている限り、儲かるということは、多分あり得ないですね(笑)。

かわいそうなのは協力してくれている講師たちですが、その環境を何とか改善するためにも、頭も心も優秀な先生募集中です。

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日干し

今日もありがとうございます。塾長です。

いよいよ明日から、中3生の定期試験、すなわち、これで高校入試に関わる内申が確定する最後のテストが始まります。

基本的に内申ではなく、入試の当日学力テストの得点で勝負するための学力をつけてもらっているのですが、それでも内申が高いにこしたことはありません。

半年前に比べると、大分表情が引き締まってきたような受験生たちです。

模試の結果なども、きちんとするべきことをしている生徒は伸びています。

しかし、それが全員と言うわけでもなく、毎年のようにやきもきしてしまいます。

12月になると成績が確定するので、その後の指示は従ってもらうしかないような状況になるのですが、まだじたばたできる時期なので、指示通りに動いてくれるとも限りません。

それでも自習室や土日の補講に来る生徒は、確実に結果を出してくれると思っています。

昨日からマスクをしている私に講師が、「予防ですか。」と聞いてきました。

違います。受験生に檄を飛ばすと、一緒に唾が飛んでしまうのでマスクをしているのです(笑)←いや笑えないです。

「昔は唾なんか飛ばなかったのに、年取ったからかなあ。」と講師につぶやくと、

「年取ると段々枯れて乾くのでは。」と医学的な見解を教えて頂きました。

ああ、枯れて乾いて、そのうちカサカサになるのでしょうね(笑)。

私の水分が受験生の養分となって、テストで1点でも多くとってくれればそれでよいです。

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冬の訪れ

いつもありがとうございます。塾長です。

Dsc_0420


テロの写真ではありません(笑)。

Dsc_0418


この写真のほうがましですね。

東海大学前駅から撮影した花火です。

東海大学湘南校舎の建学祭が、この2千発の花火をもって終了しました。

学前は、建学祭の花火が終わるとともに冬が来ます。

夜中まで、街中に学生が溢れた一日でした。

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派遣

今日もありがとうございます。塾長です。

3連休。

良い響きですね。

全く縁がありませんが。

私が実家に行けないので、妻と子どもを派遣しました。

息子は、非常にひょうきん者ですが、幼い時の私に良く似ています。

大きくなった私はかわいくないので、孫が行ったほうがじじばばも喜ぶと勝手に解釈して、中3生のテスト対策補講と冬期講習の準備を行うことにします。

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嬉しい申し出

いつもありがとうございます。塾長です。

午前中はそろばん、午後から定期テスト対策無料補講です。

昨日嬉しかったことは、体験授業に来て下さった保護者様が、その場でサッカー教室イベントの申し込みをして下さったこと。

入塾するしないは、縁の問題です。

我々は、質の高い最高の講師たちで授業を提供しています。

しかし、それを気に入って下さるかどうかは、好みの問題なので、お客様の自由です。

また、面談でお話した内容も、それが合うか合わないかは、保護者様がお家で冷静に考えることなので、縁があれば入塾して下さるでしょうし、そうでなくとも構いません。

むしろ、私が面談でいつも話す「こうしたら、塾になんか通わなくても成績は上がりますよ。」ということを、真摯に実行して下されば、それだけで嬉しいです。

昨日の方は、帰る間際に、今私が実行委員として加わっている元日本代表10番・ミスターマリノス木村和司さんのサッカー教室&トークショーイベントに、体験授業を受けた生徒さんの弟さんと保護者様が申し込みをして下さりました。

地域に根差して地域のためにと考えて行動している我々にとって、お客様としての入塾よりも、この地域のイベントに参加して下さることが、何とありがたいことか。

地域を協賛募集で回っても、門前払いにされるような会社やお店もあります。

そのような中で、参加者も協賛者も、この地域の一体感を感じるような言葉のやりとりの中にいられることが、とても幸せに感じるのです。

そういう良い事もあるので、私が動いてなかなか協賛が集まらなくとも、めげずに頑張っていこうと思います。

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第59回東海大学建学祭

今日もありがとうございます。塾長です。

本日より3日間、東海大学湘南校舎で、第59回建学祭がおこなわれます。

今年のライブは、

Base Ball Bear × OKAMOTO'S

です。

3日は受験生向けにオープンキャンパスや、我々同窓会メンバーのためのホームカミングデーがあります。

ある卒業生仲間に聞いたところ、この日卒業生は、湘南キャンパスのある場所で行われる同窓生のための会場で、飲み放題食べ放題だとか。

教室の卒業生で東海大学志望の生徒も、建学祭に行くと言っていましたが、この地域の子どもたち、中学生くらいでも結構建学祭の会場に行っているようです。

最終日には、名物の花火2000発、これが終わると、丹沢に近い湘南校舎には冬が来ます。

延べ8万人が参加するお祭りです。

皆様楽しんで下さい。

くれぐれも酔っぱらって近隣地域の住民に迷惑をかけないようお願いします。

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